バイク降車時は通常のジャケット同様に着用できます。 バイク乗車時には、バイクにあらかじめ装着してある伸縮ワイヤーの先端部をワンタッチリリースに簡単にセットし、適性の長さでバイク本体とジャケットを連結します。降車する時にはバイクにまたがったままでまずワンタッチリリースを外し、降車します。
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バイクのフレーム部分にワイヤーを取り付けておく。 |
| 2. | バイクにまたがる。 |
| 3. | 伸縮ワイヤーの先端部をワンタッチリリースにセット。 |
| 4. | 走行開始。イグニッション・オン。 |
| 5. | 降車時はバイクにまたがったままでまずワンタッチリリースのプレスボタンを押し取りはずす。 |
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注意事項 軽量バイクの場合、ワンタッチリリースをはずさずに降車すると、バイクが引っ張られ倒れることがあります。重量バイクの場合、ワンタッチリリースをはずさずに急激に降車すると誤作動する場合があります。(ただし、25kg以上の大きな力が働いた場合によります)
※通常は引っ張りの力が強いため気付きます。
バイクのタンク等の形状やライティングポジションの 度合によりウェア部より出たワンタッチリリースのコネクター部分や
キーボックス部分がタンクに接触し、キズが付く場合も考えられます。 タンクパッド、プロテクションフィルム等(別途お買い求め下さい)を使用し、防いで下さい。
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